時を超えて、残したいものがある。

文化財は人類の大切な財産です。それは、歴史を今に伝えるだけではなく、未来へのヒントを与えてくれるものだから。

時を超えて、残したいものがある。

時を超えて、残したいものがある。

時を超えて、残したいものがある。

新着情報

文化財IPMのご案内

〜確かな技術で人類の大切な財産を守ります〜

文化財IPM作業イメージ

すでに多くの美術館、博物館が文化財IPMを導入されていますが、 ここ数年は郷土資料館や図書館、公文書館等にも広がりつつあります。

文化財の保存は、定期的なガス燻蒸に頼る従来の方法から被害を予防するという新しい考え方にシフトしてきました。

文化財IPMのことなら、知識、技術、経験が豊富な明治クリックスになんでもご相談ください。

誤解していませんか?本当の文化財IPMとは。

「予防しかしないのでは?」「コストが高くなる?」など、文化財IPMにまつわる誤解について解説しました。

実録! 定期燻蒸から文化財IPMへ。

文化財IPM作業イメージ

被害の状況や文化財保存の悩みは、施設によってさまざまです。 明治クリックスへのご相談から文化財IPM導入に至るまでの事例をご紹介します。

日本中からSOSが!図書館のカビ被害が急増!

図書館イメージ

いま、全国の図書館が悲鳴を上げています。 明治クリックスへのお問い合わせで もっとも多いのが図書のカビ被害です。

大切なことは2つ。本をカビから救うこと、 そして、カビが発生しない環境を作ることです。

迅速に対応しますので、お気軽にご相談ください。

図書館員のための出張カビ講習会

カビ講習会の写真

カビやムシの特性や被害の理解、処理や再発防止など生物被害に悩まされる図書館員の皆さまに向けた講習会を開催しています。実技を交えた実践的な内容です。

あ、図書が水浸しに!そんな緊急事態の頼もしい味方です。

配管の故障や台風などの自然災害によって、図書が水浸しになる被害が増えています。

明治クリックスは生物被害から図書を守る「紙のスペシャリスト」。

さまざまな手法で、貴重な図書をレスキューします。

あきらめずに、まずはご相談ください。

社長コラムY's Message

社長の写真

書きたいことがいっぱいある!

燻蒸業者から文化財IPM業者へ軸足を移して15年余り。明治クリックス社長・吉川が語ります。